
赤ちゃんやお肌の敏感な女性のための無添加の安全な馬油クリーム「馬っ子はいどう」

馬油は馬の油のことで、「ばあゆ」とか「まあゆ」と呼ばれています。
その昔から、民間療法の保険油として火傷、肌荒れ、切り傷などに用いられてきました。馬油の第一の特徴は
お肌への浸透力が強い
ということがあります。
理由は馬油が人間の皮脂に非常に近い性質を持っているからでが、そのせいで一見べったりとして見える馬油もお肌につけるとさらっとした状態になり、ねばつく感覚がありません。
次の特徴としては、
抗酸化作用・殺菌作用に優れている
という点があります。昔から民間療法で使われてきたのにはここに理由があります。
そして何よりも大事なことは馬油自体が食用にもなるきわめて人体に対して安全な物質だということです。
くわえて、当社の「馬っ子はいどう」には添加物や香料は使っておりません。お肌に直接つけるものとしては、この安全性というものはとても重要なことだと思っています。
○馬油の用い方の例
(書籍「木下繁太朗著/馬油には凄い薬効があった」より)
・衰えた肌に潤いを与える
・小じわは手のひらで額からほお、あごにかけてなで下ろす
・シミは人差し指中指薬指の三本でマッサージの要領ですり込む
・ニキビには洗顔後帰宅後、お風呂上がりにすり込む
・冷え性には、入浴後背骨の下にすり込む
・抜け毛を防ぐには、指先を一ヶ所にとめ、地肌を動かす要領で
・便秘にはおへその両側と、手首に塗る
・皮膚のかゆみや化膿をおさえ早期治癒が出来る
・アトピー性皮膚炎には、こすりつけずにそっとのばす感じで
・ひび、あかぎれには昔から効果抜群だった
・くちびるの荒れには、馬の油を小指の先に少しとり薄く塗るだけ
・水虫には足を洗って皮膚が柔らかくなったところにたっぷりすり込む
赤ちゃんやお子様にも安心してお使いになれます。

赤ちゃんにも安全にお使いいただけるということもポイントです。
赤ちゃんは、すぐに引っ掻いて傷を作ったり、肌がカサカサになったりしますが、そういう際にお肌のケアとうるおいにとても有効で、
実際に当商品も、多くの赤ちゃんを持つお母様方にご好評をいただいていております。
実際、当社東京営業所所長の私、岡にも2歳になる息子がおりますが、0歳の頃より何かと使っております。
特に夏場は赤ちゃんは、いたるところが痒くなってむずがることが多いのですが、強い薬を使うわけにもいかず、そういう時に馬油などでなだめてあげることが多かったです。
反対に冬場の乾燥にも大変効果的です。
やはり、お肌の弱い方にはとても有益に使えると思っています。
最近ではアンチ・エイジングのための保湿液としても人気があるようで、テレビなどで取り上げられるのを目にすることがあります。
我が家でも一家揃って使っておりますが、どの家庭でも、日常的に使うクリームとしてお使いいただけると思います。
